『瑞鶴×加賀でお風呂』(SS)

元スレ
216: オプーナ :2014/01/25(土) 02:33:43
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  //_   [][]//   ,,-―''':::::::::::::::ヽヾヽ':::::/、  誰  作 .   こ
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―`―--^--、__   /:::::::::=ソ   / ヽ、 /   ,,|/   っ  の   鷹
/f ),fヽ,-、     ノ  | 三 i <ニ`-, ノ /、-ニニ' 」') !!  は   を
  i'/ /^~i f-iノ   |三 彡 t ̄ 。` ソ ハ_゙'、 ̄。,フ | )         
,,,     l'ノ j    ノ::i⌒ヽ;;|   ̄ ̄ / _ヽ、 ̄  ゙i )
  ` '' -  /    ノ::| ヽミ   `_,(_  i\_  `i ヽ、 ∧ ∧ ∧ ∧
     ///  |:::| ( ミ   / __ニ'__`i |  Y  Y Y Y Y
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           ※11回目の大型建造の結果




       {      !        .|
ィ彡三ミヽ  `ヽ   ./ ̄\     .|
彡'⌒ヾミヽ   `ー |    |      .|
     ヾ、       .\_〆   _.|
  _    `ー―'     .\./:::::.}    この際、大鳳でなくてもいい……
彡三ミミヽ           / :::::::::〉  
彡'   ヾ、     __ノ  |   _:::::|    瑞鶴か飛龍来てくれ……
      `ー一 '       | ./●/:::::!
 ,ィ彡三ニミヽ .____ノ    .|  ̄ :::::|
彡'                  .|  ::::::::::i
      __    __ ノ .\__;;!
  ,ィ彡'     ̄ ̄             |


217: オプーナ :2014/01/25(土) 02:37:49


             /  ̄'´ ̄` ヽ
             /   `´  ヽ  \
         //, '///`´| | | ヽ  、ヽ
         〃 {_{ レ|   レりりリ .l彡||      書けばでると聞いたので
         |!小 l━   ━レ| |、| |
         ヽ| | ●   ● |.| |ノ.| |      ちょこっとSSを書いたわ
           | |ヘ⊃ 、_,、_,⊂⊃| |i | |
          | |/⌒l,、 __, イァト|/| |      みんなも何か書きなさい
          |./  /::|三/:://  ヽ||
          ||  l ヾ∨:::/ ヒ:::::彡,|


※この小説内における艦娘のサイズについて

戦闘時及び普段は史実上の軍艦と同じく200m前後の巨大娘。
ただし、被弾により重大な損傷を受けると、巨大な艦体を維持できずに身体が縮小。
小破、中破までなら艦体の維持に影響は無く巨大なまま。
大破までいくと人間と同じサイズに小さくなります。
ドック(風呂)の入渠時間に比例して、元のサイズに徐々に戻っていく、という設定。

218: オプーナ :2014/01/25(土) 02:39:53
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発横須賀鎮守府 宛軍令部。


二二○○、第一艦隊帰還セリ。
空母機動部隊ノ活躍ニヨリ、敵深海棲艦、主力艦級多数ヲ撃沈。
ア号作戦ヲ成功裡ニ完遂ス。

ナオ味方艦ノ損害ハ以下ノ通リ。

正規空母 加賀 大破

正規空母 瑞鶴 中破

両艦トモ直チニ入渠。
補修作業ニ全力ヲ尽クシ、早急ナル戦線復帰ニ尽力セントス。



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219: オプーナ :2014/01/25(土) 02:40:57
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『瑞鶴×加賀でお風呂』




「ふう……極楽、極楽……」

湯の中に身を浸しながら、手足を一杯に伸ばしてリラックスする空母瑞鶴。
ぽかぽかと暖かな湯の気持ちよさに蕩けた顔は、色気というよりは、まだまだ子供なあどけなさの方を感じ

させるだろう。

だが彼女は艦娘。基準排水量25,675t、全長257mの巨体である。
彼女が浴槽の中で少し姿勢を変えるだけで、湯船に冬の北太平洋に匹敵する波浪を起こさせ
同じ湯船に浸かっている、もう一人の損傷艦を木の葉のごとく翻弄するのに十分だった。

「ちょっと貴女。その無駄にでかい図体で暴れないでちょうだい」

瑞鶴が何気なく起こした波を頭から浴びてしまい、前髪から水滴を滴らせながら
加賀は声に静かな怒気を孕ませつつ、瑞鶴を見据えた。


その怜悧な視線に一瞬たじろいた瑞鶴だが、すぐにフフンと鼻で笑いらながら余裕の笑みを見せる。
経験、性能ともに瑞鶴を上回る加賀だが、今の彼女は大破状態でその身体は普通の人間と同じで
身長2mにも満たない。

損傷したとはいえ中破で済み、艦体の維持には支障の無い瑞鶴から見れば
今の加賀など人差し指の上にも簡単に乗せらることのできる米粒の様な大きさだ。

「プッ…ふふ……すいませーん。先輩があんまり小さいもんだから、つい存在を忘れてました」

口では謝罪しながらも、今度はわざと水面下で腕を動かして渦を起こす瑞鶴。
水中で発生した強烈な水流に飲み込まれ、加賀の小さな身体が湯の中に引き込まれてしまう。

「アハハ、ごめんなさい。お詫びに溺れないよう助けてあげますね♪」

水中でもがく小さな加賀を、瑞鶴は足を伸ばして器用につま先の間に摘んで
そのまま水上に掬い上げた。

「あ、貴女いい加減に……ぐっ……くぅ……」

「どうしたんですか先輩? まさか一航戦のお姉様ともあろう人が、私の足の指の間も挟まれて苦しい、な

んてそんなわけないですよね?」

瑞鶴の巨大な足の親指と人指し指の間に挟みこまれて、ミシミシと身体が軋み苦悶する加賀。
普通の状態であれば3スロット目に搭載した40機以上の艦攻を叩きつけてやるところだが
入渠のため搭載機を全て降ろている上に、豆粒よりも小さな身体の今の加賀に、瑞鶴に抵抗する術は無い。

「折角だから先輩に私の身体を洗ってもらおうかな……って、今の先輩じゃ無理か。だったら……」

瑞鶴は妖艶な笑みを浮かべながら、加賀を手の平に乗せ、石鹸を押し付けて全身に塗りたくっていく。
そして、全身泡まみれにした加賀を摘み上げると、瑞鶴はその手を自分の脇へと持っていき、そのまま加賀

をスポンジ代わりして、自分の身体を洗い始めた。

「ふふ、くすぐったい。ほぉら、どうですか?
 普段馬鹿にしてる五航戦の身体の汚れ落としに使われる気分は?」

腋から胸、首筋へと火照った肌に加賀を押し付けながら、徐々に息遣いを荒くしていく瑞鶴。
自分の指の間でもがく加賀の必死の抵抗すら、ただくすぐったいだけ。
あのクールビューティーの加賀を好き放題にもてあそんでいるかと思うと、それだけで
瑞鶴の胸には興奮がこみ上げてくるのだった。

「あ、頭にきたわ……覚えてなさい、このお返しは必ずしてあげるから……」

「ふぅん、まだそんな口が聞けるのね。
 そろそろ許してあげようと思ったけど、ココも洗っちゃおうかな」

頬を紅潮させながら興奮した面持ちで、指先に摘んだ青息吐息の加賀を
そっと下腹部の桜貝へとあてがう瑞鶴。
悲鳴を上げる加賀をそのまま、くちゅりと音を立てながら淫唇の中に押し込んだ。

「あっ!……ふぁ、ァ……いいッ、気持ちいい……小さな先輩が私のアソコの中でもがいてるよぉ」

瑞鶴の膣の中に閉じ込められ愛液まみれになりながらも必死に抵抗する加賀だが
ただいたずらに瑞鶴の膣壁を刺激して感じさせるだけで、バイブローターの代わりに瑞鶴に奉仕しているの

も同然だった。

「フフッ、先輩。このまま私のオナニーの道具にしてあげるんだから!」

指先でピストンの様に膣内を掻き混ぜる瑞鶴。
あふれ出す愛液の海の中を巨大な指が撹拌し、加賀はどんな荒海よりも凄まじいその嵐に翻弄されながら
ゆっくりと瑞鶴の胎内奥深くへと沈んでいった――。



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220: サイズフェチな名無しさん :2014/01/25(土) 03:01:15
これが近代化改修か・・・

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