マミ「シュリンカー」


                    ≦   ミ
                <           >
                 γ        _        ヽ
             /   <   `ヽ   ミ       ヽ _
               /  γ ,     ハ        >    {{ }}
           .:  /  /     ,ハヽ       ヽ || ||ヽ
           {  /  / :.    ;  } \,,...,      :.Yソ }} γ <_
           _  ,'   {  :.    :ト !' '"´ ヽ{ヽ     ハ ≦イ    ィ }
          /ヾ.j! !           !} .!       ハソ、  } /  ,' ,' イ  リ_
          !  }:. |  |        j! .!    ィ 示圷、 }  ハ  .: /  ,イ  ヽ 、
     ,≧=  ! .ソ vハ  从ノ! /ハ リ' ソ    {'乂r::::ソ` ; /ソ  .::: {γ   , =ヾ<
    {ミ、  ヽ リ .v .: j! .: ィ 示圷、       ¨´   j!/ ; リ     j!   ,イ   イ   ヽ
     j! !} i j } / , ヽノ从ハi {'乂r::::ソ`        イ / {  :、 {   /   /  V リ
    vjリ ― < /ィヘ ;.ハ{ヽ  ¨´    :,       /   ゝ、   :   {,, イ , == 、
   γ       ー ´イ>-=             _ _   イ __ ≧^ 、  Y _ノ -、 ヽ
    /     ____  r′〃 ̄ ̄γ  ̄  ≦ ̄  -ァ´     ≧=- ´  }ノソ
    ゝ r=≦、\◯ノ?::::.....,>  {{    {   ヾー 、 ヽー                }
=≦  `{{ ヽ ≧=ー=≦ / ∧v    >ー 、 \  ゝ  >                /
     ゝ ∧         /ー   ̄ ̄ {    - ' <                 イ≧= 、
      >  ∧      /  <: : : : : : ≧=ー   ≦= .,, ___    _
    {   < ≧=ー=≦ >   }: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄: : : : : :
    >  .. ニニニニニ    <
         ー― ー
1 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:28:02.31 ID:ETrXcT110
    まどか「マミさん!また新しい魔法を習得したんだって!?」

    マミ「ええ、キュゥべえの契約にも匹敵する素晴らしい魔法よ」

    さやか「どんなの?見せて見せて」

    マミ「ふふ…その前に、これを見せてあげましょう」

    ほむら「…箱?」



2 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:29:11.12 ID:MBWZ5AFq0
    マミさんの靴下のシミになりたい

3 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:30:08.06 ID:ETrXcT110
    マミ「おっと…これを見せる前に、一つだけ言っとくことがあるの」

    さやか「何?」

    マミ「今から見せる者を、誰か他の人に話したら…怖い目に合ってもらうわよ」

    ほむら「怖い事って…なんですか?」

    マミ「怖い、怖い事よ…」

    まどか「…ゴクリ」
5 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:33:14.34 ID:ETrXcT110
    マミ「じゃあ、開けるわね」

    「うわあっ!」 「きゃあっ!」 「巨人だ!」

    さやか「これって…小人?凄い数居る…」

    マミ「うふふ…私のお友達よ」

    まどか「お友達って…魔法で作り出した小人ですか…?ホムンクルスみたいな」

    マミ「それとは違うわ。元は街を歩いていた人達なの」

    ほむら「どういう事ですか…?」

6 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:34:56.38 ID:8qMfSKI6P
    マミさんがほむらを小さくして飼ってるSSがあったな

7 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:36:49.80 ID:ETrXcT110
    マミ「私が習得した魔法は、生物を小さくする魔法なの…最初は魔女を倒すために使ってたけど…」

    マミ「ある時気づいたの。『これって人間に対しても使えるんじゃないか』って」

    マミ「それでね、街で私に対して優しくしてしてくれた人とか…親切だった人を小さくして…」

    まどか「…ゾクッ」

    マミ「一緒にお友達として暮らしてるの!」

    ほむら「…」ブルブル

    まどか「そ、そんなのおかしいですよ!普通に歩いている人を小さくして飼うなんて!」

    マミ「でも…私ずっと一人ぼっちで寂しかったから…」

8 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:39:50.61 ID:pacFu/r90
    友達が増えるよ!

9 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:40:05.12 ID:ETrXcT110
    まどか「こんなの信じられません…行こっ、ほむらちゃん」

    ほむら「わわっ…それじゃさようなら…マミさん」

    マミ「…貴女は残ったわね」

    さやか「…ゴクリ」

    マミ「何か、叶えたい願望があるんでしょう。どうしても仲良くなりたい人…つまり好きな人」

    マミ「その人が自分の物になればいいのにって…」

    さやか「…」コクン

    マミ「いいのよ、話してご覧なさい」


10 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:42:56.72 ID:ETrXcT110
    マミ「へぇ…その恭介って子が好きなのね…」

    マミ「いいわ、じゃあ教えてあげる…その代わり他言無用よ」

    さやか「…はい」

    マミ「ふふ…じゃあまずは頭の中で念じて…」



11 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:46:36.24 ID:ETrXcT110
    さやか「…ありがとうございます、マミさん」

    マミ「いいのよ…今度はその恭介って子を連れて…お茶でも飲みに来なさい」

    さやか「それじゃ…」

    マミ「うふふ、私のお友達さん…」

    「こ、来ないで!」 「わあっー!」 「怖いよぉ…ママー!」

    マミ「怖がらないでいいのよ…今日はみんなで楽しむんだから」

    「あわわわ…」
15 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:53:18.61 ID:ETrXcT110
    マミ「ほら、小さなお皿に紅茶を入れたから、飲みなさい…」

    「でも…溺れちゃうよ」 「早く元に戻してよ!」

    マミ「聞き分けがない子達ね。飲みなさいって言ってるの」

    「いい加減にしてくれ!」 「わーん!」

    マミ「お友達の親切を…聞いてくれないっていうの!」ヒョイ

    「うわーっ!」 「おじさん!」

    マミ「それっ」ポチャ

    「お、溺れる…!」 「おじさんがティーカップの中に入れられたよお!」 「あれじゃ助けられんな…」

16 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:54:46.67 ID:CKy9ojbRO
    病みさん…

17 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:56:20.99 ID:MBWZ5AFq0
    小さくなって制服姿のマミさんにいろいろされたい

18 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 18:59:02.63 ID:ETrXcT110
    マミ「みんなが紅茶を飲まないから…冷めちゃうじゃない」ゴクゴク

    「わあーっ!口が!助けて!」 「お、おじさぁん…」

    マミ「うふふ…いただきまーす」ゴクッゴクッ

    「ぎゃあーっ!」 「おじさーん!」

    マミ「ん…」ゴックン

    「おじさーん…うわあああああ」

    マミ「うふふ、あなた達は話を聞いてくれるわね」

    「は、はぃっ!」ゴクゴク

    マミ「うふふ…」



19 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:05:55.04 ID:ETrXcT110
    マミ「飲み終わったら、私のお股の近くまで来なさい…"いつもの"、するわよ」

    「うっ…うっ…」グスグス 「魔女め…」

    マミ「楽しみだわ…今日はいつもより人の話を聞いてくれそうだし」


    マミ「さて、1.2.3…75。皆居るわね」

    マミ「じゃあいつものように、A班は私のここを…B班は私の胸を…C班は足の裏でも舐めてなさい」

    「ぐぅ…」 「いやだよぉ…」

    マミ「あふっ…いいわよ…C班!さぼらないでちゃんとやりなさい」

    「凄い臭い…」 「ゲホッゲホッ」

    マミ「相変わらず駄目ね!」ギュウウ

    「つ、潰れる…」
20 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:07:09.15 ID:MBWZ5AFq0
    俺もA班を支援しにいく

21 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:09:34.73 ID:vDY8Y8iD0
    なにこれこわい

22 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:09:55.99 ID:ETrXcT110
    「大変だ!A班の>>20くんが穴に囚われた!」 「>>20ー!」

    マミ「あら…また入っちゃった子が居るの…好きねぇ…」

    「を引っ張り出せ!それー!それー!」

    マミ「何しているの?はやく元の作業に戻りなさい」

    「…」

    マミ「うふふ…いいわよ、手を抜かないで…」

23 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:13:48.49 ID:ETrXcT110
    「もう嫌だよぉ…おじさぁん…」メソメソ 

    「あの女の子、困ったもんだなあ…なんで俺たちを」

    「今日の死者は…14人か。まあ少ないほうかね」

    「怪我人は皆あの子の胃袋に入れられちゃうからねえ…出来るだけ怪我しないようにせんと」

    ガラガラガラ

    「うわあっ!」

    マミ「おやすみなさい」ガラガラガラ…

    「はぁ…心臓が止まるかと思った」

24 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:16:27.23 ID:ETrXcT110
    その頃

    上条「~♪」

    さやか「…」ゴソッ

    上条「ん?庭で物音が…」

    上条「泥棒かな…?セコム呼ばなきゃ…」

    さやか「えーっと…好きな人の目の前で念じて…」

    上条「あ、頭が痛く…うぅ」バタッ

25 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:21:37.85 ID:ETrXcT110
    さやか「…生きてるかな?」

    上条「うぅ…ここは?うわあっ!」

    さやか「良かった…生きてた」

    上条「ま、周りが大きく…」

    さやか「恭介…」

    上条「さ、さやか…一体何を…」

    さやか「恭介、実はね…私、貴方の事が好きだったの…だから魔法で小さくして…」

    上条「な、な、な…」

    さやか「突然の事で驚いたよね!あはは…」

    上条「ふざけるな!はやく戻せ!」

    さやか「何よ、今は私の方が立場上なんだからね、これからは私の物なんだから…」

    上条「ひぃ…」

26 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:27:15.18 ID:ETrXcT110
    さやか「じゃあさっそく、キスしてもらおうかな」

    上条「僕には好きな人が居るんだ…!嫌だよ!」

    さやか「好きな人…?ふざけないで!誰よ!」

    上条「志筑仁美さんだよ!お前なんか大嫌いだ!」

    さやか「へぇ~そうなんだ…」

    上条「ど、どうしたんだよ…薄笑いなんて浮かべて」

    さやか「へぇ…」

    上条「ま、まさか!やめろ!やめろよ!」

    さやか「まあいいや。それは明日のお楽しみにして、今日は抱き合って寝ようね♪恭介!」

    上条「どうしよう…どうしよう…」

27 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:30:34.75 ID:ETrXcT110
    また戻ってマミホームでは…

    「おい、もうそろそろいいんじゃないか…」 

    「箱の壁を毎日少しづつ削っていってやっと開けた穴…」

    「ここからなんとか逃げれそうだ」

    「おじさんと一緒に逃げたかったな…」

    「ナンマイダブ…ナンマイダブ…」

28 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:34:49.30 ID:ETrXcT110
    マミ「すぅぅ…すぅぅ…」

    「そーっとだ…そーっと…」

    「逃げたらどうする?」

    「それは、その時考えよう」

    「…?」何かに引っかからなかったか

29 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:35:58.51 ID:8COvUKI70
    俺がおじさんなら子宮に精子ぶっかけるよ!

30 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:38:57.51 ID:ETrXcT110
    マミ「…ガバッ」

    「け、警報装置だ!」

    マミ「…」ズン ズン

    「奴が来るぞ!お前ら、一目散に逃げろ!」

    「うわああああああっ!」

    マミ「逃げようとするなんて…」グシャ

    「あわわわわ…」

    マミ「魔法少女のブーツと、靴下どっちで潰されたい?」

    「に、逃げろ…」 「きゃあっ!」

31 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:39:30.64 ID:MBWZ5AFq0
    靴下で

32 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:40:55.94 ID:DfGBg25QO
    「見つけたぞ!世界の歪みを!」

33 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:40:57.11 ID:8COvUKI70
    おっぱいどお願いします!

34 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:45:04.13 ID:v29eOvWg0
    ブーツで!ブーツでお願いします!!
     今際の際にはパンツを!マミパンを拝ませて!!1

35 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:45:08.56 ID:UcrqrYvZ0
    マミさんに踏んでもらえるとかご褒美だろ

36 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:47:14.55 ID:v29eOvWg0
    マミさんのチーズケーキを掃除する仕事に人生を捧げたい

37 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:49:44.67 ID:ETrXcT110
    マミ「それっ」グチャ

    「ぎゃあっ!」

    マミ「せっかくの靴下が血で汚れちゃったじゃない…困るわねぇ」

    「おいっ!君は逃げろ!」

    「でも…皆が…」

    「俺たちの事はどうでもいい!いいから早く逃げるんだ!ほらっ」

    「きゃあっ!」

    マミ「やれやれ…硬いブーツの底で潰されるけど、我慢しなさいね」グシャッ

    「ぎゃああああああああっ!」

38 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:52:37.97 ID:ETrXcT110
    「あの人…そんな…」

    マミ「はぁ…まあ、魔女に比べればそれほど、体液は出ないけれど…」

    「うえぇ…」

    QB「どうやら逃げて来れたようだね。良かった良かった」

    「貴方、だあれ?」

    QB「僕の名前はキュゥべえ。僕と契約して魔法少女になってよ!」



39 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:54:53.42 ID:v29eOvWg0
    マミさんの靴底のシミになれるなんて…生きてて良かった

40 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:56:35.78 ID:De3Z2g4r0
    べぇさんきたー

41 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:57:06.50 ID:5cs71xza0
    こんな満たされた気持ちで成仏できる施設があったなんて…僕も連れて行ってください

42 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 19:57:56.32 ID:ETrXcT110
    マミ「あら…あなた達は逃げなかったのね」

    「…」

    マミ「じゃあこのブーツの裏にこびり付いてるゴミを綺麗にしときなさい。朝までにするのよ」

    「はい…」

    マミ「余計な手間をかかせて…逃げれる訳が無いじゃない」

    マミ「Zzz...」

    「ひでえ有様だなあ…」ゴシゴシ

    「そうよ、逃げれる訳が無いじゃない…」ゴシゴシ

43 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:06:25.40 ID:ETrXcT110
    次の朝

    マミ「昨日のアレでC班の子が居なくたわ…」

    マミ「ちょっと狩ってこなきゃ。それまで大人しくしてるのよ」

    「悪夢だ…」

    「まあ大人しくしてれば、何にもされないさ。昨日の事故を除きゃあな…」


    マミ「~♪」

    「これ運ばないと…」

    マミ「あ、あの…お手洗いはどこですか?」

    「お手洗いですか?お手洗いだったらあそこを右に行って…」

    マミ「出来れば一緒に行ってもらいたいのですが…」

    「は、はぁ…」

44 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:10:40.93 ID:ETrXcT110
    マミ「よいしょっと」ヒョイ

    「わあっ!わああああああ」

    マミ「これで十人目ね…」ポイッ

    「な、何よここ…」

    「たぶん、バッグの中だと思う…」

    「え…?」

    マミ「さーて、今日狩った子達の中で、何人が一週間生き残れるかしらね♪」

    「なんだか恐ろしい事言ってる…」

    「怖いよぉ…」

45 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:12:45.56 ID:v29eOvWg0
    マミさんにゴミ扱いしてもらえるなんて涙出そうです

46 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:18:34.60 ID:ETrXcT110
    マミ「あー、今日も楽しかったわ♪」

    マミ「お掃除、終わったかしら」

    「はい…」

    マミ「偉い子ねえ♪だからあなた達には特別な場所を任せてるの」

    マミ「あと、新入りの子が来たわよ」ボトボト

    「イテッ!」 「きゃあっ!」

    マミ「ほら、自己紹介しなさい?」

    「な、何なのよ…」

    マミ「しないとひどい目に合わせちゃうわよ…ほら、にぎにぎ」ギュッ

    「く、苦しい…」

    マミ「早くしなさい…」

47 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:19:49.38 ID:MBWZ5AFq0
    Aブロックの掃除はまかせてください!

48 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:20:25.32 ID:ETrXcT110
    ピンポーン

    マミ「あら!お客さんだわ!美樹さんかしら。ほら皆、おもてなしの準備をしなさい」

    「は、はいっ」

    さやか「こんにちは…」

    マミ「あら美樹さん。あがりなさい」

    さやか「はい…」

    マミ「で、あれからどうなったの?」

49 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:22:07.05 ID:pacFu/r90
    僕もにぎにぎされたいお!

50 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:26:05.60 ID:ETrXcT110
    さやか「それが…」

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    さやか「ほーら、恭介!大好きな仁美ちゃん連れてきたよ♪」

    仁美「は、離して下さい!」

    さやか「どうして欲しい?」

    恭介「早く解放して!酷い事をするのだけはやめてくれ!」

    さやか「どうしようかな~踏みつぶしちゃおっかな…」ボトッ

    仁美「きゃあっ!酷いですわ!お友達なのに…」

    さやか「悪いけど…あんた、泥棒猫なんだよね。悪い猫は殺処分しなきゃ…」グリグリ

    仁美「苦しい!」

    上条「や、やめろ!」

51 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:28:02.78 ID:bhaew9P40
    これは支援

52 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:28:17.97 ID:pacFu/r90
    相変わらずのキチだなさやか

53 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:29:07.75 ID:yXEVtRY90
    さやさや……

54 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:29:17.31 ID:bgnUvB710
    なんかこういうの3回目な気がする

55 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:32:17.34 ID:ETrXcT110
    さやか「嫌なの?」

    上条「足をどけろよ!くそっ…びくともしない」

    さやか「どけて欲しかったら、好きって言って。キスしてって言って」

    上条「な…」

    仁美「その方の事を聞く必要なんて無いですわ!」

    さやか「ほーら、ぐりぐり~」

    仁美「ぐえっ…」

    上条「す…好きだ!」

    さやか「…キスしては?」

    上条「キスしてくれ!」

    さやか「ふふ…」ヒョイ

    仁美「はぁ…はぁ…」

    上条「仁美!」

56 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:35:13.57 ID:ETrXcT110
    さやか「残念でした」グシャッ

    仁美「きゃあああああっ!」

    上条「ああ…そんな…」

    さやか「どけるとは言ったけど、潰さないとは言ってないもんね」

    さやか「私の事好きなんでしょ?早くキスしなさいよ」

    上条「ああああ…あああああ」

    上条「死んでやる…」ヒョイッ

    さやか「おっと、飛び降り自殺しようとしても無駄だよ…さ、キスして…」

57 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:36:20.78 ID:yXEVtRY90
    ほむぅ……

58 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:40:17.67 ID:ETrXcT110
    上条「や、やるもんか…」

    さやか「いいよ。こっちから無理やりキスするから…んっ」

    上条「わあっ」

    さやか「ん…ぐちゅ…ぺろぺろ…」

    上条「苦しい…やめて…」

    さやか「あむ…むふふ…ぐちゅ…」

    上条「わあっ!口の中に入れられた…そうだ!」

    さやか「ん…む!恭介!」

    さやか「やめて!喉にとひこまないて!」

    さやか「むっ…」ゴクッ

    さやか「ああっ…飲み込んじゃった…」

    さやか「げえっ…げえっ…」

    さやか「出てきなさいよ…恭介…」

59 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:40:21.30 ID:XqGZSSwV0
    おい代われ!俺と代われ!

60 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:40:56.75 ID:5cs71xza0
    サナダ虫的なポジションか

61 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:42:17.05 ID:yXEVtRY90
    生きたまま消化されちゃうのか

62 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:45:51.64 ID:ETrXcT110
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    さやか「間違えて…飲み込んじゃったんです…ぐすっ」

    マミ「可哀想に…」

    さやか「今頃私の体の中で…溶かされちゃってますよね」

    マミ「でも、ある意味ではずっと一緒になれるわ。彼の体は貴方の中に吸収されて…一つになったんだから」

    さやか「確かに…」

    マミ「ふふ、じゃあ今日もお茶会しましょ」

63 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:47:22.11 ID:CHNXlca40
    魔法で消化されないようにすれば……

64 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:53:15.81 ID:ETrXcT110
    マミ「ほら、お茶持ってきなさい」

    「はぁ…はぁ…」

    マミ「遅いわね」ゴクゴク

    さやか「ケーキ美味しい…」ムシャムシャ

    さやか「あっ…落としちゃった」ボトッ

    「…」ソサクサ シャカシャカ

    さやか「凄い早いですね…この小人たち」

    マミ「…訓練してるから…そうだ、この子達を使って遊ばない?」

    さやか「どうやってですか?」



65 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:54:50.50 ID:fnjiTjSNO
    マミ「せめて屍だけでも元に戻してあげましょう」パチン

    さやか「んげぇろぼぁ!!!!」ビキビキボキン

    マミ「テヘペロ」

66 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 20:59:52.25 ID:ETrXcT110
    マミ「ポッキーの上にこの子達を乗っけて…」

    マミ「両側から食べるのよ」

    さやか「…ポッキーゲームって奴ですか?」

    マミ「沢山小人さんを食べた方が勝ちって事でどうかしら」

    さやか「でも…お友達って昨日言ってたんじゃ…」

    マミ「この子達は、昨日私を裏切った愚か者なのよ。踏み潰そうが、食べようが何をしてもいいの」

    さやか「…」

67 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:02:58.08 ID:v29eOvWg0
    マミさんの唇に包まれるですって…

68 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:05:21.00 ID:ETrXcT110
    「わああっ」 「ごめんなさい!昨日逃げたことは謝りますから!」

    マミ「もう遅いわよ。ほら、片方をかじって…」

    さやか「はい…」ガジ

    マミ「いくわよ!」

    「わあああっ」 「逃げろ!中心まで早く!」 「でもどっちにしろ遅いんじゃ…」

    さやか「…」ガジガジ

    マミ「…」ガジガジ

    「ひぃっ」 「うわあああああ」 「おっさんが食べられたぞ!」

    マミ「…一人目ゲット♪」

    さやか「…」ガジガジ

69 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:08:25.40 ID:ETrXcT110
    「きゃあああああっ!」 「うわああああああっ」

    マミ「中々やるわね…」ガジガジ

    さやか「…負けませんよ」ガジガジ

    「俺だけになっちゃった…ああ、二つの口が迫ってくるよ…」

    マミ「…」ガジ

    さやか「このままじゃ口がぶつかっちゃいますよ…」

    マミ「いいのよ」

    「う、うわあああああああああああ」

    マミ「ん…」

    さやか「あぅ…」

70 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:10:39.86 ID:8COvUKI70
    …ふぅ




    …ウッ………ふぅ

71 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:14:13.18 ID:ETrXcT110
    マミ「んふふ…んちゅ」

    「助けてぇっ!」 「ぎゃあああああ」

    さやか「口の中で…小人が暴れまわってる…」

    マミ「交換しあいっこしましょう」

    「うわああああああああ」 「きゃあああっ」

    マミ「うふふ…暴れまわっても無駄なのに」

    さやか「マミさん…もう飲み込んじゃっていいですか?」

    マミ「いいわよ。ほら、紅茶」

    さやか「ん…」ゴクゴク

    さやか「えへへ…恭介、お友達が出来て良かったね…」サスサス

    マミ「貴方も結構その気があるわね…」ゴクン

72 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:15:28.01 ID:yXEVtRY90
    さやさや

73 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:21:15.32 ID:ETrXcT110
    さやか「残りの子達はどうします?」

    マミ「そうね…一斉に処理しちゃいましょう」

    「あわわ…」

    マミ「椅子の上にばら蒔いて…」

    マミ「ほーら、お尻ですよ~」ユラユラ

    「やめて…」 「に、逃げろ!」

    マミ「高い椅子から飛び降りても、下かかたーい床なのにね」

    「ひぃ…うわああああああああっ」

    マミ「そりゃっ!」グチャッ!

    マミ「うふふ…」グチャグチャ…ズチャズチャ

    さやか「なんか…すっごいエロいですよマミさん…!」

    マミ「うふふ、ありがとう」

    マミ「新入りさん達は、椅子の上を綺麗に拭きなさい」

    「うわぁ…」

74 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:30:57.46 ID:ETrXcT110
    マミ「さーて、今日も楽しかったわ」

    さやか「マミさん、この子達何人か連れて行っていいですか?」

    マミ「いいわよ。B班の子たち集まってらっしゃい」

    「はい…」 「うぅ…」ガタガタ

    マミ「これからはこの子達がお友達よ。可愛がってもらいなさい」

    さやか「よろしくね」

    「おい、大丈夫だろうか…」 「あいつの友達だぞ、何するかわからねえ…」

    さやか「じゃ、行こっか」ポイッ

    「わあっ!」 「何て乱暴なんだ!」

    マミ「ふふ…」


75 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:33:21.03 ID:HcuVbAke0
    とんでもないスレを開いちまった

76 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:36:19.66 ID:ETrXcT110
    マミ「さーて、A班の子達♪今日も楽しみましょうね!」

    「はーい…」


    マミ「はっ…はぅっ…」

    「いつまでやればいいんだ…こんな事を…」クチャクチャ

    マミ「もっと強く!B班に落とされたい…?」

    「は、はいっ!」クチャクチャクチャ

    マミ「いいわよ…ふふ…うっ」プシュー

    「うわぁっ」グチャ

    マミ「あら、ごめんなさい…」

    「うへぇ…べとべとして気持ち悪い…」 「あらら…」

77 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:40:29.84 ID:yXEVtRY90
    まみまみ

78 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:41:40.54 ID:ETrXcT110
    マミ「…ごめんなさい」フキフキ

    「…」

    マミ「貴方達A班は、本当の家族であり…友達なんだから…大切にしなきゃ」フキフキ

    マミ「さて、A班の子たちは自分の寝床に戻りなさい」

    マミ「B班!私の靴の掃除は終わった?」

    「へーい…」

    マミ「いいわ。じゃあ早く箱で寝てなさい」

    マミ「さて…今日も楽しかったわ…おやすみ」

    マミ「Zzz...」

79 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:42:40.63 ID:bgnUvB710
    そろそろほむほむ捕まえたほうがいいと思う

80 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:42:43.18 ID:v29eOvWg0
    マミさんのお尻につぶされること想像したらラリってきた

81 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:43:52.25 ID:yXEVtRY90
    ティロティロしてきた

82 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:44:57.80 ID:ETrXcT110
    「おい、寝たか?」

    「A班、今すぐ箱を開けろ!」

    「おう!」

    「こいつ、起こそうとしても起きないな…」

    「Zzz...」

    「そいつは放置しろ!個より集団だ!」

    「B班部隊、今すぐ例の穴から脱出だ!」

    「A班は俺と一緒に、奴が起きないか見張るぞ!」

    「了解!」

83 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:45:13.48 ID:QiNtVs1x0
    最近マミさんがマジキチなSSばかりでアニメ見ても嫌なイメージしか浮かばん

84 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:47:24.69 ID:ETrXcT110
    杏子「Zzz...」

    杏子「はっ…あれ、皆は…」

    杏子「何てこった…先に逃げちゃったんだ…」

    マミ「小人さん達…小人さん達…」ゴソゴソ

    杏子「ちきしょうっ!何で私は起こしてくれなかったんだよ!」

    マミ「あ…良かったあっ」ギュウウ

    杏子「うわあっ!」

    マミ「…残ってくれたのはB班の貴女だけなのね…」ギュウウウ

85 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:49:46.09 ID:yXEVtRY90
    あん……あん……?

86 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:50:19.00 ID:v29eOvWg0
    マミさんを陰ながら支えたい
    マミさんにとってはただの端役Aであったとしても
    マミさんのために一日でも長く生きたい
    そしてマミさんへの愛を知って潰されたい

87 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:52:07.90 ID:ETrXcT110
    マミ「皆は…何処へ行ったのかしら…貴女知ってる?」

    杏子「え、いや…起きたら皆居なくなってて…」

    マミ「そう…見つけ次第、ブーツの中に入れて履いてあげるわ…」

    杏子「…ゾクッ」

    マミ「貴女みたいないい子は、A班どころか…S班よ…」スリスリ

    杏子「え、S班…?」

    マミ「もう貴女しか、小人さんのお友達は居ないんだから…ずっと仲良くしましょうね」

    杏子「ふ、ふざけるなよ!」

    マミ「えっ…?」

    杏子「誰がお前なんかと友達なんだ!」

88 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:54:18.54 ID:yXEVtRY90
    家族だもんな

89 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:55:08.68 ID:bgnUvB710
    あんこちゃんだけじゃかわいそうだよ…
    さやかちゃんもS班にいれてあげるべき

90 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:55:59.69 ID:CHNXlca40
    てか小さいまま脱出してどうするつもりなんだろう

91 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:57:13.33 ID:ETrXcT110
    杏子「お前に無理やり連れてこられた連中は全員嫌っていた!BやCはもちろん、A班の奴らもだ!」

    マミ「…そんな事無いわ」

    杏子「だから皆逃げたんだよ!罪もない人たちを殺しやがって…」

    マミ「A班の子たちは奉仕してくれたわ…私の為に」

    杏子「逆らったらお前に潰されるからな…それはお前が一番わかっていると思っていたけど…」

    マミ「うっ…確かに酷い事を彼らにしたのはわかってるけど…だって一人ぼっちで…寂しかったんだもん」

    杏子「言い訳になってねえよ!少なくともお前がやった事は人間に対してやることじゃねえ!」

    マミ「…ぐすっ…だって…だって…」

    杏子「反省したなら私と…他の連中をもとに戻せ!そして今まで殺した人達に対して、罪の償いをしろ!」

92 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:58:49.46 ID:5cs71xza0
    あんこちゃんはさやかに連れて行って欲しかったんだね…

93 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 21:59:58.64 ID:M86Q3Gln0
    あんこちゃんかわいい

94 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:01:44.71 ID:yXEVtRY90
    あんあん!

95 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:02:08.32 ID:hEYomk4T0
    まどマギの主要キャラ5人って、
    まどか以外全員ヤンデレの気があるよね。

    ほむら→時をも超えるストーカー
    さやか→言うまでも無い
    マミ→異常な程寂しがり
    杏子→「手足を潰せば良い」などと危険な発想

96 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:02:38.00 ID:ETrXcT110
    マミ「…嫌よ」

    杏子「あ!?」

    マミ「嫌。私はずっと貴方たちを私の物にしたいの。だから嫌」

    杏子「なんだと…?」

    マミ「…ほら、足を舐めなさい。いつもはC班の仕事だけど…今日は一人しか居ないから貴方がやるのよ」

    杏子「このクズめ…」

    マミ「ほら早く」グイグイ

    杏子「ふん、潰されたってするもんか」

    マミ「はぁ…頑固ねぇ」

    マミ「ん…まあいいわ!どうせ遠くに逃げてないだろうから、逃げた子たちを探さないと♪」

    マミ「貴女はここに入れてっと…」ポイッ

    マミ「さあ行くわよ♪」

97 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:07:35.23 ID:CHNXlca40
    どこにいれたんだ……

98 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:08:58.00 ID:D1hOuJ0M0
    >>95小説読むとまどかも他人にかなり依存してる
    しかも執着する相手もマミ→さやか→ほむらとコロコロ変わる

99 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:09:29.54 ID:bgnUvB710
    さやさや

100 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:09:34.27 ID:ETrXcT110
    その頃脱走部隊は…

    「ぜぇ…ぜぇ…」

    「途中で相当な数やられたな…」

    「まず、車に潰されて十人…トカゲに襲われて五人…子供に襲われて…」

    たっくん『がおーっ』

    『うわーっ』

    たっくん『うまー』モグモグ…グシャグシャバリバリ

    「十五人。更に人間に潰されて…」

    まどか『マミさんがあんな事するなんて…』ドスドス

    ほむら『信じられません…』ドスドス

    まどか『もしマミさんの所から逃げた小人さん見つけたら、保護しようね』グシャグシャ

    『ぎゃああああああっ」 「うああああああああっ』

    ほむら『ええ!』グシャグシャ

    『気づいてくれぇ!』 『ぎゃああ』

    「二十人…残りは20人か」

101 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:17:10.02 ID:64kCDGlB0
    うわあぁあああああ

102 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:20:24.45 ID:fnjiTjSNO
    玄野「タエちゃぁぁぁぁぁん」

103 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:22:37.39 ID:ETrXcT110
    マミ「何処行ったのかしらねぇ~」

    杏子「…知らねえよ…私を置いていきやがって…」

    マミ「あら、貴女置き去りにされたの?可哀想ねぇ」

    杏子「…ふん」

    マミ「今すぐ見つけ出して、皆殺しにしてあげるからね♪」

    杏子「絶対に逃げ切れよ…」




104 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:23:05.21 ID:v29eOvWg0
    マミさんから逃げ出したりなんかするから…

105 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:23:32.97 ID:ETrXcT110
    ズン… ズン…

    「なんだ!この地響きは!」

    「全員物陰に隠れろ!」

    マミ「さーて、ここら辺だと思うんだけど…」

    「ああっ…」

    マミ「ほーら、居た♪」グシャ

    「ひぃっひぃ!」 「に、逃げろ…」

    マミ「逃げても無駄よ…嫌なら、今すぐ私の足元まで出てらっしゃい。今のうちなら潰さないであげるから」

    杏子「見てらんねえ…」

    「あはは…」フラフラ 「もうやってられるか…」フラフラ 「おいっ!」

    マミ「ほーら、いい子ね♪」ヒョイ ポイッ ヒョイッ ポイッ

    「あわわ…」 「どうなるんだ…」

    マミ「他のコたちは殺されたいのね!じゃあ隠れんぼで勝負を決めましょうか」

    マミ「三数えるから、それまでに何処かに隠れるのよ…もし逃げられなかったら、かたーい靴底のシミになる運命だから…」

106 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:28:56.82 ID:ETrXcT110
    「俺は大丈夫俺は大丈夫…ブツブツ」 「土の中に潜んで…」

    マミ「3.2.1じゃあ探すわよ」

    マミ「まずは一人目!」グシャッ

    「うわあああああああっ!」

    マミ「二人目!」グシャッ

    (数分後)

    マミ「あらら…白かったはずの靴底が真っ赤ねえ…困ったものだわ」

    杏子「神様どうか彼らを天国に連れていって下さい…アーメン」

107 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:29:15.23 ID:v29eOvWg0
    これがキャッキャウフフ…

108 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:30:29.96 ID:L8IgwnK90
    靴底は嫌だー
    靴下の方がいい!

109 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:31:18.74 ID:ETrXcT110
    マミ「これで18人ね…他には居るかしら?」

    「い、いませぇんっ!」 「あははは…」

    マミ「そう…じゃ、あなたたちの死刑執行は家でしましょうか」

    「ええっ!そんなっ」 「ははは…」

    杏子「天にましますわれらの父よ、願わくは御名の尊まれんことを…」ブツブツ

    杏子「もう祈るしかねえよ…」

110 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:31:22.44 ID:NHXRcEXa0
    同じ圧死ならおっぱいでお願いします

111 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:36:34.01 ID:ETrXcT110
    マミ「さて、机の上に私のおっぱいを乗せて…」

    マミ「ロードローラーよ!なんちゃってね…」ズリズリ

    「ひぃっ!潰される!」 「あはははは…」

    マミ「あらあら、貴女は逃げないのね?」

    「あは、あはは…」ズルズル 「巻き込まれてる…」

    マミ「ん…肉が私の胸の下で潰れてる感覚がたまらないわ…」グチャグチャ

    杏子「われらが人に赦す如く、彼女の罪を赦し給え…」ブツブツ

    マミ「あらら、貴方はおっぱいを怖がってるの?」ズリズリ

    「ひぃっ!」

    マミ「ほーら、近づいてますよー」ズリズリ

    「潰される…潰される…わあっ」

    マミ「はい、さようなら」

    「巻き込まれて…助けて!うわあ」グチャグチャ

    マミ「うふふ…」

    杏子「われらを試みに引き給わざれ、われらを悪より救い給え。アーメン…」ブツブツ

112 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:37:20.04 ID:bgnUvB710
    聖女かわいい

113 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:39:16.11 ID:NHXRcEXa0
    できれば頭上からおっぱい落とされて圧死を所望したいです

114 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:40:09.32 ID:MysdXRA5i
    太ももに挟まれて死にたい

115 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:41:43.11 ID:bhaew9P40
    マミさんが生理日の時のA班は…

116 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:42:08.66 ID:ETrXcT110
    マミ「何ぶつぶつ言ってるの!もう貴方しか居ないんだから、早くブーツに付いた血を拭きなさい!」

    杏子「おうよ…」

    マミ「うふふ…明日もお友達を連れてこなきゃね…」

    マミ「それまで、頼んだわ」

    杏子「くそぉ…」

    その頃

    QB「やっとマスケット銃の装填、発射が出来るようになったのか…」

    「うん…」

    QB「マスケット銃を召喚する魔法少女は知っているけど、紙薬莢を召喚する魔法少女は初めて見るよ…」

    「これでおじさんの敵、取るんだ」

    QB「まあ、好きにしなよ」

117 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:45:51.77 ID:CHNXlca40
    パンツの中に入れられたい

118 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:51:24.45 ID:M86Q3Gln0
    ほ

119 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:51:48.92 ID:ETrXcT110
    次の日

    マミ「はーい、新入りさん達こんにちはー♪」

    「ひぃっ!」 「怖い!巨人!」 「なんなのよ…」

    杏子「天におわす御主…」ブツブツ

    マミ「あーっ!昨日のアレで、すぐ苛めたくなるわ…」ヒョイ

    「わあっ!」

    マミ「今回は胸を小人の上に持って行って…」

    マミ「落とす!」グチャ

    「あわわわ…」 「あの、お姉ちゃん!助けて!」

    杏子「…悪いけどどうすることもできねえ。私と一緒に死者が天国に行けるように、祈るしかできねえよ」



120 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:54:46.71 ID:NHXRcEXa0
    ご褒美すぎる

121 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:55:28.00 ID:v29eOvWg0
    マミさんのブーツの中に戯れに入ってマミ臭にラリって脱出しそこねて
    マミさんに気づかれずに潰されたい

122 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 22:55:43.94 ID:ETrXcT110
    マミ「今度は椅子に座って、股を広げて…その間にできた空間に小人を入れる…」

    「ひぃ…逃げ場が無いよう…」

    マミ「うふふ…右も左も私の太もも、目の前は断崖絶壁、後ろは壁…」

    「逃げられない…」

    マミ「少しづつ股を狭めて行って…」

    「の、登ろう!」

    マミ「無駄なのに、それっ」グイグイ

    「きゃあっ」ポトッ

    杏子「聖なる主よ…どうしてもあの女だけはゆるすことができません。こんな私をお赦し下さい…」

    「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」ユサユサ

123 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:00:58.93 ID:ETrXcT110
    マミ「…もうお終い?」

    「んーっ!んーっ!」グイグイ

    マミ「…さようなら」

    「きゃあああああああああっ」グチャ

    マミ「はぁ…これであと一人だけになっちゃったわね」ヒョイ

    「助けてお姉ちゃん!おねえちゃーん!」

    杏子「うぅ…天におわす我らの父よ…」ブツブツ

    マミ「うふふ…あなたはまだ小さいから、これからね」

    マミ「好きなように…しなきゃね。じゃあさっそくパンツに…かはっ」

124 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:04:27.51 ID:ETrXcT110
    杏子「み名の尊まれんことを…ん?」

    「どうしたんだろ…この人、倒れちゃった」

    マミ「うう…貴方って…」

    「…」ガジッ ペッ シャー シャカシャカ コロ シャカシャカ カチャ シャー カチャ

    「これでとどめよ…」ターン

    杏子「あんた…」

    「今すぐ戻してあげるからね…他の人達は?」

    杏子「皆死んじまったよ。今残ってるのは、この子と…私達だけさ」

125 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:05:29.82 ID:NHXRcEXa0
    死体はこちらで預かります

126 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:06:18.64 ID:v29eOvWg0
    マミさんと一緒なら地獄だって怖くない

127 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:09:38.19 ID:ETrXcT110
    「そう…」

    杏子「なんだ、あんた…その身なりは魔法少女か?」

    「うん、あれからキュゥべえって名乗る生き物と契約して…元の大きさに戻ることを代価に…」

    杏子「そうかい…こいつは…ん?」

    マミ「…グラ」

    杏子「おいお前!魔法少女は頭を撃ちぬいても無駄だ!ちょっとその銃寄越せ!」

    「えっ…でも今の状態じゃ撃てないよ…」

    マミ「酷い事してくれるじゃない…」

    杏子「あわわ…」ガジッ ペッ シャー シャカシャカ

    マミ「ふふ…」

128 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:12:54.55 ID:ETrXcT110
    マミ「…当分の間は、そこで反省してなさい」

    「ごめんなさい…失敗しちゃって」

    杏子「すげえ臭いだな…ブーツん中」

    「息苦しいよぉ…」グスグス

    杏子「まあ生かされただけでも奇跡だよ。これから頑張ろう、な?」

    足「ズズズズ…」


    終わり

129 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:18:22.13 ID:M86Q3Gln0
    おつ

130 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:19:59.98 ID:yXEVtRY90
    乙乙乙

131 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:20:17.23 ID:CW45tjppO
    おい

132 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:22:02.14 ID:pacFu/r90
    乙…?
135 ::サイズフェチな名無しさん ::2011/09/03(土) 23:34:04.26 ID:v29eOvWg0
    おっちゅ

    マミさんと地獄めぐりしたい
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[ 2020/03/08 19:30 ] SS | TB(-) | CM(0)

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